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エッセイ

心がくたびれた日に開きたい『お母さんという女』

仕事に疲れた日、心ない言葉に傷ついた日――母の姿を思い出し、心があたたかくなる。実家のぬくもりを感じられる一冊。
2025.06.26
エッセイ
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関西在住の会社員、meikoです。
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眠れない夜に、そっと寄り添うような読書を。

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